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ぬじろぐ

メモです。議論やコメントは受け付けておりません。当方オタクの女ですので、唐突に腐ったりします。注意。

記憶捏造の夢

死にかけの猫を抱いた子が一人 両側を白い壁で挟まれた道を歩く
今日中に戻らなければならないのに、向こうからこちらまでは3時間はかかるし、こちらから向こうに行くのにも同じくらいかかる。
色んな方面から読めとすすめられる「のだめカンタービレ」を既に読んでいるという記憶がある(現実にはまだ読んでいない)
もう遅い。猫は死んでしまった。
おきてから、
なんで猫を病院に連れて行かないんだい、近くにあったのに。と不思議に思いました。しかもその子、抱いてた猫をどこかに置き忘れてきたかおっことして来たらしく、帰りには抱いてませんでした。
…ベストセラーは大人しく読んでおけということですか。でもなんか悔しいんだよなあ、売れてから読むの。売れる前に読んでて、後から猫も杓子も読んでますみたいにヒットするとそれはそれでむかつくけど(どうしろと…)
ところでまだ「猫も杓子も」って通用しますか。「吝かではない」なんかはもう、弟には通用しない気がする。

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