夢の中で、皮膚科に通っている。(この頃現実でも皮膚科に通っていた)
その日もいつもの皮膚科に行ったら、すぐ目の前にクレープ屋がある(現実にそんなものはない)
スルーして皮膚科に入ろうとするとメチャクチャに並んでいて、その割にはすぐ入れる。
診察券を出そうとしたら財布に入ってなくて、財布もいつも持っているものじゃなくなっている。
診察券がないので保険証でいいですかと受付で聞き、大丈夫ですと言われたから保険証を出そうとしたら、住所が複数あると言われる。
あーそれ多分家の敷地内で新しく家建てて住所が変わったからですねと答えたらそういう感じでもないらしく、よく見たら保険証が明らかに他人のもので住所が六本木とかになっている。



