ぬじろぐ

メモです。議論やコメントは受け付けておりません。当方オタクの女ですので、唐突に腐ったりします。注意。

懺悔

MX …買った…主に冥王様のために だって今回はWも参戦しないしさ…あとはエヴァくらいかな。フルメタ参戦作品はJなんですよねぇ(´・ω・`)
さて、いつできるかなっと。積みゲーが増えていく今日この頃であります。

現在:
積みゲー
・読みたい本が山ほど
・描きかけの絵(描きあがり次第うp予定)
・作りかけの曲(これは初夏に投下予定)

ゼオライマーはだいぶ昔の漫画+OVAなので、知ったのはスパロボからだという人が多いと思うんですが、何故スパロボスタッフはあんなマイナーっぽいロボットアニメ(?)を登場させたし。メイオウ攻撃でゲームバランス崩れまくりじゃないかwww
アニメ版のあらすじはこんな感じ↓(追記)

1話。
黒服の集団に攫われていきなり監禁、ロボ(ゼオライマー)に乗せられ戦えといわれる気弱な少年秋津マサト(15歳)。なにこのシンジくん…
お約束に従ってピンチになった瞬間、凶暴な別人格が現れる
→メイ☆オー ドカーン\(^o^)/

2話。
ゼオライマーとは何なのか、突如入れ替わった凶暴な人格は何なのか、自分との関係は?苦悩するマサト少年。
マサトくんはいい子なんです。本当心優しいいい子なんですよ!
しかしちょいちょい現れる別人格・マサキの言動は完全に悪役です。
市街地で戦闘になってしまったときの台詞
「むしろ、奴らが市民のことを考え、動きを鈍らせば好都合」
これですからね。
今回の敵は双子の姉妹。妹を思う姉、そんな姉にコンプレックスを持つ妹、すれ違っていた姉妹は戦いの中で仲直り…した直後
「茶番は終わりだ」
→メイ☆オー ドカーン\(^o^)/


3話
マサキが「俺は好きなようにやらせてもらう」とか言ってる間にミクちゃん(ヒロイン)が敵に攫われ、サブパイロットなしで戦うことに。いつの間にかログアウトしてるマサキ。敵強し。マサトピンチ!沖さん(指令っぽい人)役にたたねぇ!
と思ったらマサキ様がログインしました。
「この俺を誰だと思っているのだ?貴様に勝利などあるものか!」
「楽に死ねると思うな」
→メイ☆オー ドカーン\(^o^)/

4話。
「これも時空間連結システムのちょっとした応用だ」
「俺がそんな善人に見えるか?」
等等、相変わらず冥台詞を連発するマサキ様。
そうこうしているうちに、もう尺がないので残りの八卦衆3人いっぺんに登場。
「生き残りがいくら集まったところで、このゼオライマーに傷ひとつつけられはせん」
あれ、これどう見てもマサキがラスボス…
残りの八卦衆はどうやらライバル関係であったり、誰かが誰かに想いを寄せていたりと人間関係がややこしい模様。
「愛だと…ふざけるな、八卦ども!」
→メイ☆オー ドカーン\(^o^)/

そして残るはラスボス・幽羅帝のみとなったところで。
全てを知り、自らの手でけりをつけるため最終決戦に赴くマサトとミク。
異常にかっこいいテーマ曲とともに幽羅帝の前へ
→メイ(ry ドカーン\(^o^)/

というアニメです。
いや、面白いんだけど、面白いんだし全体的にシリアスで重い話なんだけど無駄にエロシーンとつっこみどころが満載で…!さすが昔のアニメ。
とりあえずマサキの外道っぷりが見られただけで満足です。はい。

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