ぬじろぐ

メモです。議論やコメントは受け付けておりません。当方オタクの女ですので、唐突に腐ったりします。注意。

全く門外漢なアニメ技術の話。

「日本のアニメ技術は日々進歩しているのだなあ」が再び。
あれ、ここCG?っていう場面、何度か気付きました。多分、よーくみればもっとあるんだろうけど、ぱっと見では気付かないところが多かった。パンフ見て始めて知りました。
アニメにCG混ぜるの、昔に比べるとだいぶ違和感なくなりましたよね。
この前一緒に再放送アニメ版見てたときの話なんですが、戦車や飛行機なんかは手描きだと描き分けが難しいんだとか。
友達がその筋の人なんで、一緒にみてるとどうしてもそういう話になりますな(笑)

エヴァ再放送を見始めてからスーパーロボット大戦がやりたくて仕方ありません
実家に帰って取ってくる夢まで見てしまったぜ…

入れ替えバトンいただきました。
えっと、『俺がお前でお前が俺でバトン』…?
頭に絵をつけるのが恒例みたいなので前に習って〜

名前は中の人表記です。

■まずはお名前と入れ替わった相手の名前を教えて下さい。
スティア「私はスティア、私の体に入ってるのがセスです。ところで誰かこれを起こしてください。自分の体なだけに手荒な手段が使えない…!」

−話が進まないので叩き起こしました−

■入れ替わっちゃった第一印象は?
スティア「なんか体がだるい。朝ごはんが胃もたれする。視点が高くて変な感じ」
セス「髪が邪魔。寝づらい」

■この状態で一日何する?
スティア「どうしよう、学校にも行けないし…妙なことしでかさないように、この人見張ってるくらいしか」
セス「普段通り…」
スティア「お願いだからその格好で外に出るのはやめてね」

■これを見たあなたの周りの人々の反応は?
スティア「ベルに知られたらどうなることやら。あの子まだ黒魔術研究会続けてるんだもの」
セス 「フォードに見つかったら怖いかも」
スティア「あ、確かに…丁度留守でよかった…」

■相手になってしてやりたい!ってことは?
スティア「…筋トレ?あと、ちょっと喋っただけなのにさっきから喉が枯れてきてるの。これどうにかならない?喉って発声練習すれば鍛えられる?」
セス「…………」
スティア「こら、寝るな!さっきから私ばっかり喋ってるでしょうが。ちょっとは喋りなさい!してやりたいじゃなくてもいいから、何かしたいことないの?」
セス「したいこと?」
スティア「何でもいいから」
セス「うーん…学校の図書館に行ってみたい」
スティア「あー、あそこうちの学生以外入れないもんね。でもごめん、それはダメ。」

■逆にされたくないことって?
スティア「変なことしたらただじゃすまない!と言いたい所だけど、そういう心配する必要性が全く感じられないのが何というか…」
セス「?」
スティア「(されたくないこと聞いても無駄っぽいわね…この人に羞恥心があるのかどうかもかなり謎だし)」

■正直今の自分どう?
スティア「すっごい違和感」
セス「別に…」
スティア「別にって何よ。
あからさまに嫌がられるのもムカつくけど、全く興味なしってのもなんだか腹立つわー(ぶつぶつ)」

■元の体に戻れたとしたら今すぐ戻る?
スティア「戻る!戻して!今すぐ戻して!戻せったら戻せ!」
セス「……」(←わりとどうでもいい)

■大変! 戻れなくなっちゃった!
スティア「えぇぇ!?ちょっ、冗談やめてよ!もしや藤里!?あいつの陰謀なのね!バトンだから仕方ないよ☆とか言いながら嬉々としてやってるに違いないわ!私をツインテールにしたりミクのコスプレさせたりしただけでは飽き足らずこんなことしてただで済むと思tt(ry」
セス「……」(←とばっちりが来ないように退避。おなかがすいてきた)

■次に回す人をそれぞれ2名選んで下さい。
ひー、苦手なバトンパスがやってきた…いつも同じ方に回してすみません。
気が向いたらお願いしますっ

スティア「折角回してもらったのに、面白くもなんともない回答で申し訳ないわ…次に期待ということで回します。
なんだか最近、皆さん忙しそうで気が引けるんだけど、そうねー…
らいむさん宅のパスティーアさんとアンジャさんお願いします。
それからうちのアホ管理人から伝言、『ものすごく今更ですが7周年おめでとうございます』だそうです。はい次」
セス「ええと…じゃあ、蒼月さんの家のサティさんと…名前を知らない運の悪そうな人」(非常にごめんなさい)
スティア「それ多分レオン君。それにしてもよく名前覚えてたわね、珍しい」
セス「前にケーキを貰ったことが」
スティア「そういう理由か…」