ぬじろぐ

メモです。議論やコメントは受け付けておりません。当方オタクの女ですので、唐突に腐ったりします。注意。

開会式は半分寝てた

鎮痛剤飲んだら眠くて仕方ない…!歯の痛みは昨日で治まりました。
やはり33度まで上がると流石にクーラー無しではいられないのですが、福島のほうは昨日37度まで上がってたんですね。 うへぁー<'A`>
暖かい暖かいといわれるいわき辺りのほうが実は気温が低い。

超今更ですが攻殻機動隊のOP曲かっこいいですね!(見てなかった)ロシアっていうとどうしてもカリーニン氏(フルメタ)なイメージが…菅野よう子さん好きです。最初に聞いたのは聖剣伝説だっけかな。

QED 神器封殺 高田崇史/講談社ノベルス
周りが必死。なんという鈍男…!二人で神社巡りでも何でも行けばいいよ。
御名方……建御名方?っていうと氷と剣のあれ?(九龍で最も苦しめられたボス)

以下延々と世界の言語の話

ロシア語かわいくないって言われてるけど、そうかなあ。結構良いと思う。日本の方言でも思いますが、気候と言葉って関係するんですかね。スウェーデン語は一般的にはドイツ語のほうに似てるといわれますが、ドイツ語より柔らかい響き…というかちょっと篭った感じ?ですし。
ドイツ語はやっぱり堅苦しい感じしますねえ。あと中国は音は可愛いんだけど日常会話はせっかちな感じ(笑)日本人が聞くと怒ってるように聞こえる。韓国はちょっときつい感じ、柔らかい感じがするのはイタリア語。柔らかいといえばタイ辺りかな?の言葉も可愛くていいですねえ。歌うみたいで。
「英語は仕事をする言葉、フランス語は愛を囁く言葉、イタリア語は歌を歌う言葉、スペイン語は神と語る言葉、ドイツ語は馬を叱る言葉(ここ、最後がロシア語でドイツ語が神と〜になってることも)」っていうエスニックジョークありましたね。
色んなパターンがあって、まとめると
英語=小鳥と話す、演説、仕事
フランス語=男と話す、女性を口説く、文学を語る
イタリア語=貴婦人と話す、歌う、芸術を語る
スペイン=神と話す
ギリシャ=神を語る
ドイツ=神を説く、哲学、馬(犬)を叱る、男と話す、
ロシア語=馬を叱る、どれを語るにも相応しい(byロシア人)
…と、なかなかカオスなことに(笑)
アジア圏にはこういうジョークの文化はあまりないらしく中国などが入ってるバージョンは聞かないのですが、どんな具合になるんでしょうね。文字でいったら「漢字は役人の使う字、平仮名は女性の使う字、カタカナは僧侶が振り仮名に使う字」でしたけど。これはジョークでも何でもない。

おまけ:世界の料理と肥満率の話
飯スレまとめ
多分自分が日本人だからだけど、これ見るたび日本人でよかったと思う。
でも鞍馬サンドは勘弁な!同じ日本でも、沖縄辺りは琉球文化+暖かいからなのか中国韓国と似た料理が多い印象。

んで、こういう飯↑を食べてる結果として米・英・濠の飯マズ3大国が揃って肥満というのがなんとも…油・甘・味が濃いものを美味いと思うのは本能なので仕方ないとはいえ…青いケーキは私には無理。
米は4人に1人が肥満ということでダイエットに必死ですが、これ米基準ですから。日本基準で見たら半分くらいは肥満になるんじゃないかと。