ぬじろぐ

メモです。議論やコメントは受け付けておりません。当方オタクの女ですので、唐突に腐ったりします。注意。

Dクラッカーズ読み返し中

Dクラッカーズ1周中。短編集の2巻だけ何故か買ってませんでした。ので、新装版を買う。見開きページ丸ごと分の自分への言い訳というか妄想というか(?)が…そうか、小さい頃からこういう思考回路の持ち主だったのか…
あと残り2冊、ノンストップ青春。

萌とは提供されるものではない、作り出すものだ!と宣った友人がいました。提供される萌で満足しているようではまだまだ一人前とはいえません。行と行との狭間には奴らの知らない真実があることを思い知らs(以下略)

明日も朝から仕事があるので早めに寝ますー

追記は感想メモ(あとでちゃんとまとめます)

Dクラッカーズ5巻。
ここで終わっても良かったのではー。話としてはいい感じで一区切りですし、EDっぽい雰囲気だし。ああでも後を読んだほうから見れば、その後の日常場面があるから6巻〜最終巻の流れが堪えるんだなぁ。
もう読んだのは3年位前、すっかり忘れてます。

6巻
ベタなラブコメ(笑)ここでこれをやられるからあとで辛くなる。ライバル出現かと焦ることもないんですよね…読者側も、当人も。最強幼馴染には絶対敵いませんから。ここ、短編読んだ後だと景ちゃんの思考回路がどういうふうになっているのか、図書室の会話辺りで何をどう考えてあの結論に行き着いたのか想像するととても面白いことになります。
想いは消え、記憶は残る。なんて無慈悲なのか。いっそ記憶ごと消し去ってくれれば良いものを。もっと切ないことに、千絵ちゃんだけはカプセルに関わらなかったのが、ここで生きてくるのですから。
次巻でマジ泣きしたのを覚えている。