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ぬじろぐ

メモです。議論やコメントは受け付けておりません。当方オタクの女ですので、唐突に腐ったりします。注意。

TRPG動画みてたからかなあ

変な夢見たのでメモ。ネットで、TRPGのシナリオ募集の広告を見ている。こんなネタどう?という設定案程度からでもOK、採用されたら粗品と完成した本をプレゼントという感じのもの。 興味があったので参加したい旨を主催に連絡する。 それはそうとして、友達…

砂利と水

細かい砂利が敷き詰められていて湧き水が流れている道、右側に緑の山、左側には水田のような池のようなもの。水棲の植物でびっしりと覆われていて底が見えないけれど、きれいな水が沸いている。 米粒大の黒い石が口の中に入ってじゃりじゃりする 近くに見え…

桜とゴンドラ

何かの講習を受けた帰りに、公園に行った。 公園の中は芝生になっていて、周囲は雑木林のようになっており、そこは草がやたらに伸びていて足元がみえにくい。 何もなければ、子供がキャッチボールをするくらいの広さはあるのだろう(サッカーが出来るほどの…

長い廃屋

よく晴れた日、何も無い道をひたすら歩いている。 道はきちんと舗装されていて、乗用車が2台すれ違えるくらいの広さ。ガードレールの向こう側、遥か下は森になっていた。随分高いところにある道らしい。道の突き当たりには長細い廃屋があって、中にはがらく…

週刊あんそろじー

とある週刊漫画雑誌が、いきなりアンソロジー企画本になっていた。 その週だけのイベントだったのかもしれない。 題材は「不思議な黒い男」で、ジャンルはばらばら。ファンタジーっぽいのが多かっただろうか。その男は決まって黒いスーツ?を着ていて、黒い…

何故にトイレ

新幹線のような夜行特急のような。外側は新幹線、中は個室? 本当は後ろのほうに乗らないといけなかったのに、前のほうに乗ってしまって。途中までは中で繋がっているから行けるのだけれど、3両目か4両目か、その辺りで後ろに行けなくなってしまった。どうし…

空き地通路

最近はあまり夢を見ません。見てるけどちゃんと覚えてないだけか。 ストーリーがよくわからんのよね・超高層ビルの上のほうの階がお店になっている…が本件には無関係です ・ふわふわ浮いてる女の子の道案内で ・ごちゃごちゃと物が置いてある空き地を通り ・…

晴れた日の林檎

1:神社、いくつもの赤い鳥居、丘の上の祭壇 晴れた日。行く時は何もいなかった。帰りは、 2: 庭の木に林檎がなっている。 丸くて大きい林檎ではなく、品種改良される前のような小さくて形も歪な、林檎のような実。 本当に林檎かどうかはわからない。けれ…

旅費6000円以内

夜中の0時、カーテンを開けたら向かいの家の屋根の上に知り合いがいた。 彼女は私に気付くと手を振って、家から100メートルほど離れたところにある空室の多いマンションに来てとサインを送ってきた。本当はこんな夜遅くに出歩くと親に怒られるのだが、朝まで…

学校のような場所にいる。ような、というか多分そのもの。教室には同年代の沢山の人がいて、机が並んでいる。 遠くで爆発音。誰か(先生の名前だったと思う)が逃げ遅れたと校内放送が報じる。直後、誰かが教室のすぐ前の廊下にストーブが置いてあるのを見つ…

数字

前の人の続きを10答えろといわれ、私の前の人は409から400までだった。後ろから順に数字を10個答えなくてはならない。でないと死ぬ。なんという不条理。 400の前は399だ。そこから10。分かっているのに、どうしても順番に書くことが出来ない。答えの欄を見る…

悪意のドミノ

1回目、女の子は近寄ってきた男に包丁で刺されて殺されて、 2回目、女の子は近寄ってきた男が包丁で女の子を刺そうとしていることを知っている若い女の人に首を絞められ、 3回目、女の子は若い女の人が女の子の首を絞めることを知っていて親切面して近づいて…

知り合いと一緒に、知り合いの一人が経営している店を脱出。恐らく夕暮れ時。ゴジラみたいな恐竜みたいな、二足歩行のトカゲが店の周りをうろうろしている。ビルの陰から観察すると、どうやら私たちを探しているらしい。知り合いの一人が箒を4本持ってきた。…

夢の夢

窓の外には何かが積もっている。白い楕円形の、表面がつるつるした厚手の紙を同じ形に切り抜いたようなもの。どこから入りこんだのか、家の中にも多少積もってしまっている。 家の中には紙が散乱している。 書物、書類、白紙のコピー用紙、ノートの紙片、シ…

XXXX年

目を覚ますとゴンドラに乗っていた。乗客はわたし一人のようだ。通常のゴンドラ3個分くらいはあるかもしれない。小さなテレビや電灯、冷蔵庫も設置してあり、人一人が生活できそうな空間になっていた。実際に人が一人生活している。奥のほうには簡易ベッドも…

行き先

友人たちと旅行に行く。旅館に泊まることになっており、予約していた旅館に着くと先ず上に上がって、それから木の階段を下へ下へ降りる。最下層が私たちの部屋だった。部屋は暗かったが、窓からは風が入ってくるから地下ではない。部屋はいくつかの平地と段…

秘密組織らしい

約一週間ぶりにそのビルを訪れると、いつもの場所に受付の窓口はなかった。その代わり、社内報や資格講座の案内チラシの中に、手書きの文字をコピーした紙を発見する。掠れかけて読みにくいが、これはわざとそうしてあるのだ。 暗号の一行目に従って、階段を…

ご飯食べてて思い出した

ファミレスで昼食を食べていると、斜め前の席で女子高生が二人話をしている。 … 呪いの踏み切りってしってる?そーそーあの駅の近くのとこ。あそこやけに人身事故多いじゃん?うん、友だちが一回見ちゃったらしくてさー。え、マジで?あはは、学校とか行って…

変身

彼が夜中に目を覚まして階段を下りてゆくと、階下に見知らぬ女が立っている。 女が何をしにきたのかは分かっている。己を殺しに来たのだ。しかし、不思議と恐怖はない。女に話しかけようと薄暗い階段を下りる。 「何か」を踏んだ拍子に一番下の段で足を滑ら…

クラスの発表会

場所は体育館の壇上部分を少し大きくしたようなところ。 クラスの発表会みたいな企画で、隣のクラスの発表を見ている。合唱、ミュージカル?30人ほどの男女(明らかに学生じゃないのがところどころに混じっている)が壇の上で並んで歌ったり、踊ったりしてい…

湿り気のある黄色い砂

手首

夢の中で 手首のもうちょっと下辺りから一回切り落とされて、もう一度くっつけたせいで薄く赤い線が入っている自分の右手。 (何かじりじりした痛みがあったような) 女の子。 石膏像の腕を切り落としたように白くて真ッ平らな断面。 こんな手を見せたら彼女…

かえる

いやーな夢を… ・修学旅行 京都 ・でも家も京都 ・駅前から歩いて山の上の寺に行こうとしている ・同じグループのともだち(でもおきてから考えたら知らない人…)が先に行ってしまう ・携帯電話の電池が切れていて連絡がとれない ・反対側の道から先回りして…

その日も私はぼんやりと空の散歩を楽しんでいた。 目的はない。 夜中だというのに町には沢山の人が出歩いている。 しかし、私を見て驚く人は誰一人としていないし、考えてみれば出会ったことも無い。 当然のこととして受け入れられているか、或いは見えてい…

夜のゲリラ戦

煮込みハンバーグを注文して窓の外を見ると、 あれが店の周りをぐるぐる回りながら何かをさがしている。 誰かに見えている訳ではない。私にもよく見えない。 見えないけれど、数匹いるということはわかる。 気付いているのかいないのか、人のよさそうなマス…

緑色の液体

大通りの時計屋さんの前に掛かっている大きな柱時計に飛び込むと異世界にいける。 異世界に行って、その後は普通は仲間と旅をするのだろうけれど、私が行ったのは何処かのショッピングモール。でもどう見ても全然ファンタジーじゃない景色。友達とみんなでご…

玉ねぎ一個250円

毎回発表で文句をつけまくる人がいる。良い意味での批評や質問ならともかく、いいがかりのようなことをぐちぐちとしつこく言ってくるので、その人の文句だけで時間を取られてしまい、他の人の有意義な批評が聞けなくなってしまって迷惑している。そんなに他…

名前

高熱を出して寝込んでいる。その周りに見知った大人たちが集まって、何やら話をしている。話の内容はよく聞こえないが、名前だけが断片的に聞こえてくる。 「タロウが」「タロウを」「タロウに」 タロウって誰だ。

人間の証明

例によって夢なんですけど。 ・旅行中の兄ちゃん(ポストに妙にこだわる)に出会う ・何故か北○鮮がそこで出る ・朝4時半〜30分くらい放送があるらしい。番組に出る人は1日おきに交代で、どっちも女性。内容のホラーさに加えて、番組が始まってから9分くらい…

円環の夢

今日は大好きなバンドのライブがある日で、私は一ヶ月の前から楽しみにしていた。だから、コンビニのアルバイトも早めに終わらせてもらった。それなのに、ライブが始まる直前になって突然呼び出しがかかる。 携帯電話に向かって、えええええ、と非難の声を浴…

視界の端

駐輪場の隅に、高い帽子を被った、全身真っ黒い大きな人が立っている。 道端に頭蓋骨が捨ててある。 バスの座席ナンバーが全て人の名前に摩り替わっている。 暗い夜道に、肉色をした何かが蹲っている。 勿論、そんなものがあるわけは無い。全て、一瞬だけの…

記憶捏造の夢

死にかけの猫を抱いた子が一人 両側を白い壁で挟まれた道を歩く 今日中に戻らなければならないのに、向こうからこちらまでは3時間はかかるし、こちらから向こうに行くのにも同じくらいかかる。 色んな方面から読めとすすめられる「のだめカンタービレ」を既…

夢メモ

あまり筋道立ったストーリーじゃなかったので…タイトルがつけられない。多分、2度寝3度寝したせい。 ・左右対称構造の校舎 ・殺人事件のアリバイとトリック ・銃と花火 ・緑の竜の子 ・コンサートの特別席、椅子の下に潜って居たがる男 ・墜ちる業務用エレベ…

二本立て

実家帰ったときに見た夢ー 2泊した あんまり覚えてないので本当に断片のメモその1 ミイラが一体と、なんだか罰当たりなことにそのミイラの両腕を持って人形のように動かして遊んでる人が一人。 目の前に居るんだが、怖いのでこっちに向けるのはやめて欲しい …

氷河期

この夢を見て、目が覚めたら体の上から布団が消失してました。寒かったんでしょうかね・・・ 知らない女の子を迎えに、長い長い階段を下りて地下鉄の駅へ行った。ホームに着いた時、地下鉄のはずなのに外が見える。そろそろ電車が来るはずだが、全くその気配が…

メイドスパ

の夢を見ました。スパっていってもスパゲッティのスパじゃないよ スパリ○ートハワイアンズのスパだよ(ローカルネタ) 友人と二人で遊びに行く。ビルに入るとそこは10階で、玄関ホールには水槽が沢山飾ってあるが中に見える魚は全部精巧な偽物、立体映像。そ…

お犬様

人間の言葉を喋る大きい犬に、パックに入ったフルーツ(スーパーとかでよく売っているようなもの)をやっている夢を見た。その日は土曜日で、月曜日にまたくると約束までしていた。 どうしても、「犬は喋る」というファンタジーな思考を捨てきれないのだろう…

先輩!妹の形見が

なんか・・・ すごくどうでも良い夢を見た気がするのだけれど一応メモスーパー(衣料品売り場)で先輩(七味唐辛子の瓶)の大事なスパンコール(妹の形見・星型・金色)を探した。とても大変だった。先輩は辛子瓶であるからして勿論喋れないし動けないのだけれ…

文化祭と車と狐

なんだかまたひどい夢を見たので忘れないうちにメモ文化祭の準備をしているらしい。 夕方もうすこしで夜になるというくらいの薄暗い、でもぼんやりと明るい中3人で小さくて丸っこい車に乗って買い出しに行って、一人が途中で帰ってしまったのでもう一人が私…

謎の機関

たまにはいい夢を見てみたいものですねぇ(とかいいつつ良い夢というものがどういうものかは全く想像がつかない)夢の中で大金を手にしたとかでも、目が覚めたらそれは夢にしか過ぎないわけで、逆に空しいだけなのではないかと。まあ、大金を手にするのがそ…

中途半端

前にも同じ夢を見たことある気がするんだけどなぁ… あ、でも夢の中でそう思っただけで、やっぱり起きてみたら過去にそんな夢を見た記憶は無い。 白くて四角っぽい建物 緑 国立公園のような広い敷地。大きな建物が立っている広場と広場を繋ぐように小道が作ら…

ワイヤーアクション並の

もしくはCG補正 久しぶりにアクション映画夢というか、少年漫画の戦闘シーンのような夢を見ました。舞台、雪景色だった。寒かったのか… こういう夢を見るときは、例外なく重力無視の跳躍力を手に入れています。多分FFACくらいのアクションは可能です。実際に…

見るときは続けて見る

なーんかまた中途半端だなぁ… 学校のシステムが変わり、全寮制になったので引っ越すことになった。とはいってもその寮、家賃が安いだけでご飯は出ないらしい。そんなの寮といえるのか。はっきりいって家賃だけの問題なら、多少金がかかっても一人のアパート…

薄闇喫茶店

「あなたには、彼に会ってもらいます」 それがよく知った喫茶店の店員であっても、いきなりそんなことを言われれば誰だって戸惑うはずだ。そのひと ―― ひと?黒い猫の耳がついているっていうのに?―― は一枚の、歪な形をした紙を私に手渡す。 「丁度いい、そ…

夢のなかの誰かさん

朝起きたら家の中に誰もいなくなっていて、代わりに見知らぬ人の死体が二つ置いてあったら、人はどういう反応を示すだろうか。 片方の死体は布に巻かれてテーブルの前に肘をつくように座らされており、もう片方は天井からぶら下っていた。一見すればその姿は…

通勤ラッシュ

朝の通勤ラッシュ時、それなりに混むあう電車の中、二人の女の子が並んでいた。近くの公立高校の制服を着ている。 片方の女の子は蹲ってしまい、顔が上げられずにいる。隣のもう一人の子とは、どうやら仲が良いらしい。 蹲った女の子は、しかし目は閉じてい…

目洗

目が痒い…今はまだいいけれど、花粉症の季節なんかは眼球を取り出して丸ごと水洗いしたいくらいの痒さです。鼻も。人体の一部が取り外して洗浄可能だったらよかったのに。それはともかく、今日見た夢の話。授業中に寝てあまつさえ夢まで見てる時点でダメ学生…

記憶にございません

片方ではそんな記憶はないと分かっているのに、ないはずの記憶が自分の頭の中にあるというのはなかなかどうして怖いものがあります。勝手に脳が作り出しているのでしょうが、それにしてもあんまりだ。あんまりにもあんまりだ。絶対読めない本なのに、読みた…

電車と死神

旅行に行った夢を見た。 電話がなかなか繋がらず、携帯電話は電池切れで、電話部分とメモリ+ディスプレイ部分の電池が別々(しかもニッケル充電電池、単三が2本)といういつの時代の携帯電話だよ!と言いたい代物。 結局連絡がついたのは夜の11時で、次の日…

夢特有の

夢の中特有の走りにくさや、「飛ぶ」というにはあまりにも自由の利かない浮いた状態が、水の中でのことととてもよく似ているのに気づいた。私の場合、夢の中では何故か飛べることが多い。故に、落ちる夢というのはリアルにベッドから落ちる時くらいしか見な…